ひとりNavigation API Advent Calendar 21日目
https://gyazo.com/772a92134dc9821751f2aed6d57e69c0
詳しくは以下参照
デフォルトでbody、あるいはautofocus=""があるところへ遷移することができる manualに設定することで独自でフォーカス位置を設定することができる MPAの挙動に沿う形にはなるが、ページ遷移時のタイトルの変化などは結局しなければならないので処理としては必要になってしまいそう 結論としては要らなくなることはなさそう
finishedの段階で改めて通知する形になりそう
code:js
// Route Announcerへ必要な情報を設定する
await navigation.navigate(url, state).finished;
// Route Announcerへの通知処理を入れる(内容の差し替え、タイトルの差し替えなど)
code:js
navigation.addEventListener("navigate", (event) => {
event.intercept({
async handler() {
// Route Announcerへ必要な情報を設定する
},
});
});
setTimeout(() => ({}), 1000)みたいな支援技術のために処理を一旦置いてから変更するようなこと この時間をどれくらい置けばいいかは正直定まってなくそれっぽい数値で指定しておく必要がある
なのでナビゲーションの変更や完了という通知を見ておくることができるのであればこうしたマジックナンバーでの遅延処理はやらなくて済むはず 失敗した場合とかのフォールバックも管理できそう
これまではそれぞれ独立した処理になっていたがintecept経由で行うことでそれぞれまとめて対応することができるようになる